若者の暴走

セントパトリックデーに大暴れ ダブリン
 
アイルランドの公共放送RTÉの18日夜(日本時間19日朝)のニュースです。
ダブリンのフィングラスで酒に酔った十代の若者が大挙して自動車を乗り回し、街の中を荒らしまくったというのです。
燃やされた車もあったり、少なくとも2台の車がハイジャックされたりで、17人が逮捕されています。
 
日本でも成人の日やお祭りなどで時折似たような事件がおきますが、どこの国でもいらつく若者が増えているとういうことなのでしょうか?
 
こういう若者を作ってきた大人や社会の責任であるとも言えますが、死者が報じられていないのがせめてもの救いです。

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