グラーツのオシムさん

尽きない日本への思い
-オシム氏インタビュー記事-
 
週刊サッカーダイジェスト5月5日号、5月12/19日号の2週連続でクロアチア在住のフリーライター、長束恭行氏のロングインタビュー記事、オシムから、日本の友へが掲載されました。
1回目は日本人選手の特徴と戦い方、2回目はjリーグ、そして日本代表の戦いについて語られています。
愛すべき国へ向けた2万字の熱きメッセージというだけあり、読み応えがあります。
2回目の後半、科学技術、政治、金融などで世界の模範になっている日本はサッカーでも模範になれるとし、相撲、柔道で他国にも強い選手がいることを思い知らされたと同じことをサッカーでもやればよいと言い、最後は「日本人よ、自分たちのことを信じるのだ。日本は優れた国なんだ。」と結んでいます。
現在、オーストリアのグラーツに住むオシム氏は、どんな時でもサッカーを忘れることはありません。
今でも日本代表の監督として十分やっていけるのではないかと私は思います。
5月12/19日号                         5月5日号

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