天皇杯 2回戦

J1の貫録も前半無得点
アルビレックス新潟とりあえず勝利
 
サッカー天皇杯、アルビレックス新潟 ×ツエーゲン金沢は9月5日、東北電力ビッグスワンスタジアムで行われました。
ナショナルチームに招集された永田充、U-19代表に招集された酒井高徳、韓国ナショナルチームに招集されたチョ・ヨンチョルを除くアルビは若手選手の絶好のアピールチャンスです。
 
試合は前半、何と、金沢の守りに逢った新潟は得点できず、0-0 で折り返しました。
しかし、後半早々の8分にマルシオ・リシャルデスが先制すると、終了間際の41分に鈴木大輔が、アディショナル・タイムには再びマルシオが得点し、3-0で新潟が勝利しました。
まずは順調に滑り出したと言えますが、できれば、前半のうちに試合を決定させておくぐらいの勢いを示してほしかったと思います。

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