J1第23節 ホーム 京都戦

攻めきれずドロー
 
サッカーJ1第23節、アルビレックス新潟×京都サンガFCは9月19日、東北電力ビッグスワンスタジジアムで行われました。
新潟はマルシオ・リシャルデスが故障欠場で、本来DFの酒井高徳がSHに入りました。
前半は京都が攻め込む展開となり、36分に1点を先取されました。新潟 0-1 京都
後半は新潟が優勢に出ますが、なかなかゴールを奪えません。
そんな中、後半21分、京都のカクがハンドで一発退場するとともに新潟がPKを得ました。これをミシェウが確実に決めゴ~~~ル! 新潟が同点に追い着きました。新潟 1-1 京都
新潟は1人少なくなった京都を相手に攻め続けますが、シュートの精度を欠き、あるいは京都の守備に阻まれゴールが奪えず、結局1-1のドローに終りました。
 
苦手の京都とはいえホームで攻め込みドローという結果はマルシオ不在の影響を強く感じさせました。次節での復帰を願いたいと思います。

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